逆援助交際は童貞の味方
今までもてたためしがない。
だから未だに童貞、女性の手をにぎったことすらないのだから、自身の人生に絶望する。
たぶんこの先も女性に触れることはおろか、話をすることもなく、俺の人生は終えるのだ。
嗚呼、なんてしょーもない人生。なんと悲しみに満ちた一生なのだろうか。。
と毎日悪夢にうなされている男性方は多いことでしょう。
特に20代であればそのあふれる性欲が、それを処理できない際に垣間見せる神格化された女性像、
それを追い求めるも実現できないふがいな自分を想像させる。
そしてその差のギャップに思わず、絶望してしまう。
逆サポというものがあります。
お金を媒介として体と体の関係性だけでつながったドライなもの。
ただし通常の援助交際とは異なり、女性が男性にお金を支払い。体を求められる。
容姿などは関係ない。仮に100キロを超す巨漢、骨と皮のみの悲哀に満ちた肢体であろうとも全く関係ないのです。
必要なのは類まれなるセックステクニックかあるいは、類まれなるウブな価値観、たたずまい、
それらが女性の感覚や母性を刺激し、より一層の性欲をかきたてる。
今までも童貞だったからこの先も俺は童貞なのだと決めつけるのはよくありませんね。
方法などいくらでもあるのです。
それを探さずして、ただただ絶望の波にのみこまれているのは怠惰以外の何物でもありません。
重い腰を上げて、旅立つのです。
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2011年11月13日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出会い体験談

